東京都にて制作されている稲葉知子さんによる作品です。
広めのリムが美しいプレート。
稲葉さんが定番として長年制作されているアイテムです。
プロダクト寄りのデザインでありながら、
吹きガラスだからこそ楽しめる個体差が面白い1枚。
サラダや前菜、冷製パスタなど、さまざまにお楽しみください。
[稲葉知子 ]
ガラス工芸作家。1989年生まれ。
2013年多摩美術大学彫刻学科卒業後
青�惻望忙匚�房で吹きガラスを学び始める。
"特別なものではなく、日々に使われていくもの"
"中に入るモノや使うヒトが
自然体で素のままでいられるもの"
日々の暮らしに根付いた工芸品としての確かな魅力と
彼女にしか生み出せない繊細で一途なゆらぎ。
そして、どこか吹っ切れたような突き抜け感ともいえる力強さ。
この上なく絶妙なバランスにて唯一無二の世界を表現。
サイズ:φ約23.3-24.5cm×H約3.0-3.5cm
※表情・サイズに多少の個体差がございます